うさぎ用品通販,うさぎ専門店,うさぎ,牧草,グルーミング

  • [ 商品コード ] Bach10
  • バッチフラワーレメディ★クラブアップル※VIPメンバー様割引対象外

Bach*フラワーレメディ/クラブアップル
不潔、感染症、毒性解消のレメディ→清潔を取戻し、品位を回復。
*保護されたうさぎ、介護中のうさぎ、自傷行為のうさぎなどにもっとも有効
*皮膚と被毛のトラブルを持つうさぎに
*ステロイド剤や抗生物質を長期使用する場合



和名:山りんご

【うさぎには・・・】
●潔癖症気味のうさぎが、下痢や失禁、腎臓病を患っているときに。
●自らの排泄物とともにケージに入れられ(または監禁された)動物に。
●病気や発作のため、不意の失禁や排泄をする際に。
●便秘に
●過剰な自己グルーミングに
●うさぎが執拗になめたり、噛んだり、毛を抜いたりすることが原因で引き起こされた皮膚のコンディションのすべてに。
●膿瘍、湿疹、皮膚炎、フケ、肉芽腫、疥癬、スケール傷などのような急性または慢性の皮膚炎に。
●ノミやダニなどの寄生中を持つうさぎに。そしてそれらを宿しやすい体質にあるうさぎに。
●体内寄生中
●被毛のコンディションは良いのに脱毛が目立つうさぎに
●被毛のからみが目立つうさぎに
●食事に変化があった時
●糖尿病を患ううさぎにダイエットさせる際
●絶食をさせている最中に
●体内に取り入れた毒素を体外に排出する際に、殺虫剤や不冷剤をなめた際に、また肝臓病を患ううさぎに
●アレルギーに
●膿瘍や傷の洗浄の際に
●病気のうさぎに与える解毒剤や洗浄剤として
●特に長期間使用されるステロイド剤や抗生物質、さまざまな副作用が心配される副腎皮質機能障害などの慣習的治療薬と並行して行われる治療の一部として
●感染症の心配がある場合や、内臓にたまった毛球などの障害物に対して
●皮膚や目から寄生虫やトゲ、石、土を除去する場合に


【他】
クラブアップルはウォーターバイオレットと混合して、目や耳や皮膚についたごみなどの異物を取り除く際に用いられます。
クラブアップルは、内服薬、入浴剤、スプレー液としても使用でき、さらにクリームに混ぜての使用も可能です。
クラブアップルは、外用薬としても持ちいられるレスキューレメディーの原料にもなっています。

【バッチフラワーレメディって何?】 バッチフラワーレメディは、心の平安を取り戻したり、否定的な感情に対処するための、野の花や草木などから作られた癒しのシステムで、イギリスの医師であり細菌学者でもあったバッチ博士によって1936年に完成されました。
花の持つエネルギーが、人々の魂に働きかけ、心のゆがみを整えて、穏やかにバランスを取り戻して行くことを手伝ってくれます。
●バッチフラワーには習慣性は全くありません。
●赤ちゃんからお年寄り、ペットまで、また妊娠している方や薬を飲んでいる方でも誰でも気軽に使えます。

【どうやって使うの?】
●39種類のバッチフラワーから今の自分の心や感情、あるいは性格的にあてはまるものを選びます。
●各2滴(レスキューレメディのみ4滴)を水または飲み物などに入れて飲みます。
●一日4回以上、お使いください。

【どれくらい使ったらいいの?】
●2〜3週間くらいを目安にして下さい。反応には個人差があります。

【何種類も一緒に使っていいの?】
7種類まで一緒に使うことができます。その際、レメディは各2滴、レスキューレメディは4滴使います。(レスキューレメディは5種類のブレンドレメディですが、この時は、1つの完成されたレメディとして1種類にカウントします)
【うさぎへの使用法】 飲み水やエサなどに、21種類のレメディのうち、うさぎの状態に合わせて選んだもの(6〜7種類まで)を2滴ずつ入れます。レスキューレメディの場合は4滴入れて飲ませるようにします。
レメディは、口に直接たらしてあげるか、(スポイトの先が口についたりかじったりしないよう気をつけます)飲み水やエサに混ぜます。レメディを飲み水に入れる時、一度に飲みきらない場合は、多めに入れるようにします。
レメディを直接とることを嫌がるような場合は、うさぎがよくなめる箇所前肢の甲に塗るか、唇、鼻、耳の後ろなどに塗ったり飼い主様の手に吹きかけてからマッサージするようにすると良いでしょう。

●病気や怪我で薬を服用中のうさぎ、または妊娠中のうさぎにも使用することができます。
●動物の感情に合わせて自由に組み合わせることができます
バッチ博士

エドワード・バッチ博士略歴
1886年
英国ウォーリックシャ州に生まれる。
1906年
医学を志し、バーミンガム大学に入学。
1912年
医学部の過程を修了、医師として働き始める。
1919年
王立ロンドン・ホメオパシー病院に勤務、ホメオパシーの創設者ハーネマンの著書と出会う。彼にとって大きな転機となった。
1928年
ウェールズで初めて2種類のフラワーレメディを発見。
1930年
研究に専念するため、ロンドンでの地位と名誉を捨てて、4年間にもおよぶ長い放浪の旅に出る。その間、17種類のレメディを発見する。
1934年
オックスフォード郊外のマウントバーノンに移住。
そこでさらに研究を進め、19種類のレメディを発見する。
1935年
副作用がない、理想の治療法であるバッチフラワーを完成させる。
1936年
死去(享年50)
サイズ 直径20*高さ78(mm)
内容量 10ml
注意 反応には個人差、個体差があります。
  • [ 商品コード ] Bach10
  • 価格2,400円(税別)
  • 在庫切れ

    販売中止

  • この商品を友達にすすめる
  • この商品について問い合わせる
  • お気に入りに追加
  • レビューを書く
  • 返品の条件につきまして
戻る
新着/売れ筋ランキング
営業カレンダー
7月の営業日
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
8月の営業日
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

≫赤い文字の日は出荷は致しておりません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【ウェブショップの営業時間】
12:00~17:00
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【ウェブショップの営業日】
月・火・水・金・土
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【注意】
17時以降にご注文の場合、受付は翌営業日となりますので、あらかじめご理解お願いいたします。

ご不便おかけします。
只今、通販ページのリニューアル作業中です。