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  • [ 商品コード ] Bach08
  • バッチフラワーレメディ★チコリー※VIPメンバー様割引対象外

Bach*フラワーレメディ/チコリー
愛情欲求が強い、わがまま
→広い愛情が持てる
ノーマルな保護本能と思いやることのできる性質を回復。
過剰な独占欲、まとわりつく行動癖、異常に注意を引きたがる性質のためのレメディー。


「愛情欲求が強く、トラブルが多い」という方には..


和名:きくにがな

【うさぎには・・・】
●飼い主が視野にいなければ心配し、自分の思うようにならないと不機嫌になるうさぎ。飼い主がいなくなってしまうと破壊的になったり、部屋を汚したり、スタンンピングしたりするうさぎに・・・飼い主がどこへも行かないようにするために、スタンピング、咬む、足を引きずる、ご飯を食べないうさぎに・・・
●注意を異常に引きたがる異常行動に。いつも注目欲するうさぎに・・・
●異常なほどの保護本能を持つうさぎに・・・
●仔うさぎにいつまでも乳を与え続けるたり、乳離れをした仔うさぎにいつまでも乳を与えようとしたり、舐め回そうとする母うさぎに・・・

*使用時の兆候*
●思うとおりにならないと不機嫌になるうさぎに。※
チコリーは、仲間の白鳥が死んでしまった後に人間の力に頼りすぎてしまった白鳥の性質改善の治療薬として成果をあげた例があります。
●チコリーは、注意を引くためのバイティング(噛むこと)を防止するはたらきがあります。
●トイレまでも飼い主の後をついて歩くうさぎに・・・
●短気、スタンピングし続けるうさぎ、注意を引き付けるためにケージの入口を噛み続けるうさぎ、そして、飼い主がいつもそばにいないと不安を感じるうさぎに。なかには飼い主と離れ離れになると、下痢・心拍数や呼吸数の上昇、自分の体の毛を引き抜くなどの自己破壊など、生理的反応を示すうさぎもいます。
このような場合にはチコリーにレスキューレメディーを併用し、連続的な強迫行動のためのホワイトチェスナットを投与します

【飼い主様には・・・】
自分本位の態度、ワガママな考え方が緩和されてきます。見返りを求めないで相手を愛するので、他人に安心感を与えます。

豊かな愛情があり、愛する人に干渉して、自分の意のままに操ろうとします。熱心に世話を焼きますが、それに対する感謝や評価がないと落ち込んだり、相手を責めたりすることがあります。自分の愛情がなぜ受け入れられないのか、理解できないからです。チコリーのレメディは、そんな独占欲を緩和、与えられたことに対する見返りや感謝を求めるような状態に役立ちます。

※うさぎとその飼い主さんとの間には共依存症の関係があることが多々あります。
チコリーが必要な態度を取る飼い主さんは、飼っているうさぎにチコリーが効くと考えます。よってチコリーはその両方に適します。

【バッチフラワーレメディって何?】 バッチフラワーレメディは、心の平安を取り戻したり、否定的な感情に対処するための、野の花や草木などから作られた癒しのシステムで、イギリスの医師であり細菌学者でもあったバッチ博士によって1936年に完成されました。
花の持つエネルギーが、人々の魂に働きかけ、心のゆがみを整えて、穏やかにバランスを取り戻して行くことを手伝ってくれます。
●バッチフラワーには習慣性は全くありません。
●赤ちゃんからお年寄り、ペットまで、また妊娠している方や薬を飲んでいる方でも誰でも気軽に使えます。

【どうやって使うの?】
●39種類のバッチフラワーから今の自分の心や感情、あるいは性格的にあてはまるものを選びます。
●各2滴(レスキューレメディのみ4滴)を水または飲み物などに入れて飲みます。
●一日4回以上、お使いください。

【どれくらい使ったらいいの?】
●2〜3週間くらいを目安にして下さい。反応には個人差があります。

【何種類も一緒に使っていいの?】
7種類まで一緒に使うことができます。その際、レメディは各2滴、レスキューレメディは4滴使います。(レスキューレメディは5種類のブレンドレメディですが、この時は、1つの完成されたレメディとして1種類にカウントします)
【うさぎへの使用法】 飲み水やエサなどに、21種類のレメディのうち、うさぎの状態に合わせて選んだもの(6〜7種類まで)を2滴ずつ入れます。レスキューレメディの場合は4滴入れて飲ませるようにします。
レメディは、口に直接たらしてあげるか、(スポイトの先が口についたりかじったりしないよう気をつけます)飲み水やエサに混ぜます。レメディを飲み水に入れる時、一度に飲みきらない場合は、多めに入れるようにします。
レメディを直接とることを嫌がるような場合は、うさぎがよくなめる箇所前肢の甲に塗るか、唇、鼻、耳の後ろなどに塗ったり飼い主様の手に吹きかけてからマッサージするようにすると良いでしょう。

●病気や怪我で薬を服用中のうさぎ、または妊娠中のうさぎにも使用することができます。
●動物の感情に合わせて自由に組み合わせることができます
バッチ博士

エドワード・バッチ博士略歴
1886年
英国ウォーリックシャ州に生まれる。
1906年
医学を志し、バーミンガム大学に入学。
1912年
医学部の過程を修了、医師として働き始める。
1919年
王立ロンドン・ホメオパシー病院に勤務、ホメオパシーの創設者ハーネマンの著書と出会う。彼にとって大きな転機となった。
1928年
ウェールズで初めて2種類のフラワーレメディを発見。
1930年
研究に専念するため、ロンドンでの地位と名誉を捨てて、4年間にもおよぶ長い放浪の旅に出る。その間、17種類のレメディを発見する。
1934年
オックスフォード郊外のマウントバーノンに移住。
そこでさらに研究を進め、19種類のレメディを発見する。
1935年
副作用がない、理想の治療法であるバッチフラワーを完成させる。
1936年
死去(享年50)
サイズ 直径20*高さ78(mm)
内容量 10ml
注意 反応には個人差、個体差があります。
  • [ 商品コード ] Bach08
  • 価格2,400円(税別)
  • 在庫切れ

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