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  • [ 商品コード ] Bach06
  • バッチフラワーレメディ★チェリープラム※VIPメンバー様割引対象外

Bach*フラワーレメディ/チェリープラム
自分の気持ちをコントロールできない。
→感情に流されない自己のコントロール
コントロールの効かない行動、精神錯乱、心の制御を失っている状態のためのレメディー。
落ち着きを取り戻し、セルフコントロールを回復


「行動や欲求(甘い物など)を抑制できない」といううさぎや飼い主さんには..


和名:べにはすもも

【うさぎには・・・】
●ヒステリー、凶暴になる、コントロールがきかない怒りや乱心、または恐怖のせいで完全なパニック状態に陥り、自分を含めた他にも危険を及ぼす可能性のある、基本的に神経質なうさぎに・・・
●売られた喧嘩は買うというふうに、非常にケンカっぱやく、攻撃的で、意地悪く、予想不可能な行動をするうさぎに・・・
●破壊的な性格が「赤い染料や食品添剤」によって触発される動物に・・・
●自分の体を噛んで傷つけたり、執拗に体を舐めるなど、自己破壊の傾向を持つうさぎに・・・
●失禁や体のコントロールを失った状態にあるとき
●出産したばかりの仔うさぎを食べてしまったり、殺してしまう母うさぎに・・・
●再発した恐怖感の改善に・・・
●精神運動発作、てんかん、または発作の持病をもつうさぎに・・・

*使用時の兆候*
●極端な非痛感または苦痛感を感じているすべての動物に。寄生虫による感染症や耳ダニ、被毛ダニによって、落ち着きがなくなっているうさぎに。
●家具やマットレス、カーペットやカーテンなどを破壊し(うさぎの性質を超えての)、飼い主から見て「自殺的な」と思わせるほど自己破壊(自傷)の傾向にあるうさぎに。爪切りやブラッシングを施されると知るやいなや。半狂乱の状態に陥ってしまううさぎに・・・。

※チェリープラムは単独で使われることはほとんどありません。うさぎの極端な行動は、飼い主さんの落ち度からおきていることがあります。飼い主さんからのひどい扱いや、虐待された経験から肉体的にも精神的にも限度を超えた状態に追い込まれつづけてきた結果として出ている行動かもしれません。
ですから通常は、原因がはっきりしない恐怖感に効く「アスペン」との組み合わせで処方されます。うさぎの行動に不安を抱えている飼い主さんは数多く、また、飼い主さん自身の行動がもとになってうさぎの行動をひきおこしていることもあるので、チェリープラムはうさぎと飼い主さんの両方に使うよう薦められています。
ただし、チェリープラムは最初からすぐには処方されないことがほとんどです。
大半の獣医師は、レスキュー・レメディーや、これに近い効果を持っている他の配合レメディーのうち、チェリープラムが含まれているものを使います。

【飼い主様には・・・】
感情が混乱して、自分をコントロール出来なくなるのではないかと恐れている状態です。希望をなくし自分や他人を傷つけたり、自殺や虐待を考えたりすることもあります。自分でも「よくないことだ」とわかっていながら、溜まっていた精神的ストレスのために、すぐに激怒したり、暴飲暴食、車で暴走する、依存症、暴力に訴えてしまう人もいます。

落ち着きを取り戻し、自分をコントロール出来るようになります。何かに駆り立てられるような気持ちや感情の爆発などを抑えられます。


【バッチフラワーレメディって何?】 バッチフラワーレメディは、心の平安を取り戻したり、否定的な感情に対処するための、野の花や草木などから作られた癒しのシステムで、イギリスの医師であり細菌学者でもあったバッチ博士によって1936年に完成されました。
花の持つエネルギーが、人々の魂に働きかけ、心のゆがみを整えて、穏やかにバランスを取り戻して行くことを手伝ってくれます。
●バッチフラワーには習慣性は全くありません。
●赤ちゃんからお年寄り、ペットまで、また妊娠している方や薬を飲んでいる方でも誰でも気軽に使えます。

【どうやって使うの?】
●39種類のバッチフラワーから今の自分の心や感情、あるいは性格的にあてはまるものを選びます。
●各2滴(レスキューレメディのみ4滴)を水または飲み物などに入れて飲みます。
●一日4回以上、お使いください。

【どれくらい使ったらいいの?】
●2〜3週間くらいを目安にして下さい。反応には個人差があります。

【何種類も一緒に使っていいの?】
7種類まで一緒に使うことができます。その際、レメディは各2滴、レスキューレメディは4滴使います。(レスキューレメディは5種類のブレンドレメディですが、この時は、1つの完成されたレメディとして1種類にカウントします)
【うさぎへの使用法】 飲み水やエサなどに、21種類のレメディのうち、うさぎの状態に合わせて選んだもの(6〜7種類まで)を2滴ずつ入れます。レスキューレメディの場合は4滴入れて飲ませるようにします。
レメディは、口に直接たらしてあげるか、(スポイトの先が口についたりかじったりしないよう気をつけます)飲み水やエサに混ぜます。レメディを飲み水に入れる時、一度に飲みきらない場合は、多めに入れるようにします。
レメディを直接とることを嫌がるような場合は、うさぎがよくなめる箇所前肢の甲に塗るか、唇、鼻、耳の後ろなどに塗ったり飼い主様の手に吹きかけてからマッサージするようにすると良いでしょう。

●病気や怪我で薬を服用中のうさぎ、または妊娠中のうさぎにも使用することができます。
●動物の感情に合わせて自由に組み合わせることができます
バッチ博士

エドワード・バッチ博士略歴
1886年
英国ウォーリックシャ州に生まれる。
1906年
医学を志し、バーミンガム大学に入学。
1912年
医学部の過程を修了、医師として働き始める。
1919年
王立ロンドン・ホメオパシー病院に勤務、ホメオパシーの創設者ハーネマンの著書と出会う。彼にとって大きな転機となった。
1928年
ウェールズで初めて2種類のフラワーレメディを発見。
1930年
研究に専念するため、ロンドンでの地位と名誉を捨てて、4年間にもおよぶ長い放浪の旅に出る。その間、17種類のレメディを発見する。
1934年
オックスフォード郊外のマウントバーノンに移住。
そこでさらに研究を進め、19種類のレメディを発見する。
1935年
副作用がない、理想の治療法であるバッチフラワーを完成させる。
1936年
死去(享年50)
サイズ 直径20*高さ78(mm)
内容量 10ml
注意 反応には個人差、個体差があります。
  • [ 商品コード ] Bach06
  • 価格2,400円(税別)
  • 在庫切れ

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