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  • [ 商品コード ] Bach01
  • プルナマインターナショナル
  • バッチフラワーレメディ★アグリモニー※VIPメンバー様割引対象外

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Bach*フラワーレメディ/アグリモニー
精神的苦痛や肉体的苦痛、内に隠された苦悩や悲しみのレメディ
ココロの平和と平穏を取り戻します。



和名:西洋きんみずひき

【うさぎに・・・】
●いつもどこかで不安そうで緊張しているうさぎに。そしてそのうさぎたちの症状を「感情を内に隠しているように見える」「なにかを心配しているように見える」と感じる飼い主様のために。
●全体的にはノーマルだけれど、目にうつろ感と気に病んだ様子をたたえているうさぎのために。
●明らかに鋭い痛みがあるだろうと思われるときにも、(どんなときでも)不満を漏らさないうさぎのために。
●常に飼い主を喜ばせようと気を揉ませるうさぎのために。
●不安状態が高じることがもたらした、皮膚疾患や消化不良、排泄の失敗。

*使用時の兆候*
【呼吸パターン】
鼻を動かす回数が通常より多く、鼻の下が濡れている、心臓が激しく脈打ち目を見開いている時間が長く持続している場合には、うさぎがストレスを感じていることを意味しています。

【瞳孔が広がり、「明らかな苦痛の表情」をした、痛みを感じている場合】
筋肉の緊張で背中がアーチ状になっていたり、腹部の膨張以外はうさぎはきわめてノーマルにみえることがあります。
これは一般的に、内臓や後四半部にかかっている緊張を緩和するために体の位置を変える際にみられます。


【飼い主様に・・・】

内心は不安や心配事がいっぱいなのに、それを周囲には気付かれまいとして、明るく振る舞ったりします。問題と向き合おうとしないために、1人を避けてパーティーなど仲間がいる場所に行ったり、アルコールや薬物に頼ったりすることもあります。アグリモニーを飲むと、明るく振る舞わなくても、安定した気分になって内面の力強さを取り戻すことができます。
心から喜びと幸せを感じられるようになります。
マイナス感情と向き合って、問題を成長の糧にそれを乗り越えられるようになってきます。

★内に秘められたストレスを抱え、孤独に悩んでいる飼い主様にも役立ちます

【バッチフラワーレメディって何?】 バッチフラワーレメディは、心の平安を取り戻したり、否定的な感情に対処するための、野の花や草木などから作られた癒しのシステムで、イギリスの医師であり細菌学者でもあったバッチ博士によって1936年に完成されました。
花の持つエネルギーが、人々の魂に働きかけ、心のゆがみを整えて、穏やかにバランスを取り戻して行くことを手伝ってくれます。
●バッチフラワーには習慣性は全くありません。
●赤ちゃんからお年寄り、ペットまで、また妊娠している方や薬を飲んでいる方でも誰でも気軽に使えます。

【どうやって使うの?】
●39種類のバッチフラワーから今の自分の心や感情、あるいは性格的にあてはまるものを選びます。
●各2滴(レスキューレメディのみ4滴)を水または飲み物などに入れて飲みます。
●一日4回以上、お使いください。

【どれくらい使ったらいいの?】
●2〜3週間くらいを目安にして下さい。反応には個人差があります。

【何種類も一緒に使っていいの?】
7種類まで一緒に使うことができます。その際、レメディは各2滴、レスキューレメディは4滴使います。(レスキューレメディは5種類のブレンドレメディですが、この時は、1つの完成されたレメディとして1種類にカウントします)
【うさぎへの使用法】 飲み水やエサなどに、21種類のレメディのうち、うさぎの状態に合わせて選んだもの(6〜7種類まで)を2滴ずつ入れます。レスキューレメディの場合は4滴入れて飲ませるようにします。
レメディは、口に直接たらしてあげるか、(スポイトの先が口についたりかじったりしないよう気をつけます)飲み水やエサに混ぜます。レメディを飲み水に入れる時、一度に飲みきらない場合は、多めに入れるようにします。
レメディを直接とることを嫌がるような場合は、うさぎがよくなめる箇所前肢の甲に塗るか、唇、鼻、耳の後ろなどに塗ったり飼い主様の手に吹きかけてからマッサージするようにすると良いでしょう。

●病気や怪我で薬を服用中のうさぎ、または妊娠中のうさぎにも使用することができます。
●動物の感情に合わせて自由に組み合わせることができます
バッチ博士

エドワード・バッチ博士略歴
1886年
英国ウォーリックシャ州に生まれる。
1906年
医学を志し、バーミンガム大学に入学。
1912年
医学部の過程を修了、医師として働き始める。
1919年
王立ロンドン・ホメオパシー病院に勤務、ホメオパシーの創設者ハーネマンの著書と出会う。彼にとって大きな転機となった。
1928年
ウェールズで初めて2種類のフラワーレメディを発見。
1930年
研究に専念するため、ロンドンでの地位と名誉を捨てて、4年間にもおよぶ長い放浪の旅に出る。その間、17種類のレメディを発見する。
1934年
オックスフォード郊外のマウントバーノンに移住。
そこでさらに研究を進め、19種類のレメディを発見する。
1935年
副作用がない、理想の治療法であるバッチフラワーを完成させる。
1936年
死去(享年50)
サイズ 直径20*高さ78(mm)
内容量 10ml
注意 反応には個人差、個体差があります。
  • [ 商品コード ] Bach01
  • 価格2,400円(税別)
  • 在庫切れ

    販売中止

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